ついにサラリーマンの副業容認へ…就業規則例を見直しする見通し

サラリーマンの副業容認へ第一歩

厚生労働省は、会社員が副業や兼業をしやすくするための案が出ているとニュースでやってました!!

 

ついに副業が当たり前の時代が近づいてきそうですね!!

 

厚生労働省は、副業などを禁止する項目の中から削除し、原則として容認する内容に変更する方針をしめしているようです!

 

僕もサラリーマンのときは、内緒でアフィリエイトをやっていたことが懐かしいです。(もう時効のはず!)

※サラリーマン時代(みんな知らない方がいっぱいですが、実は4年やっていました。笑)

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高卒で某自動車工場のラインでブラジル人と働きながら誰もが持ってる身近な○○で月収400万にした話

 

モデル就業規則の改定案を公表

厚労省は20日に開いた有識者検討会で、モデル就業規則の改定案を公表。

 

「許可なく他の会社等の業務に従事しない」との項目を削り、「勤務時間外に他の会社等の業務に従事できる」「事前に所定の届け出をする」といった内容に差し替える案を示した。

 

モデル就業規則に法的拘束力はないが、これを参考に就業規則を作成する企業は多く、厚労省幹部は「モデルの改定で副業や兼業を認める企業が増えるだろう」と話す。

 

副業容認で考えられること

副業容認で考えられることは、どんどん働く人が減少しているのも原因のひとつに成っていると考えられます。

 

こんな時代こそ、1つのことにとらわれずに自分で選択をする時代がやってくるのだろうと感じています。

人のことばかり見ている方は、自分の足元が見えなくなる可能性も増えてきます。

人の幸せばかり見ていない?幸せに過ごしている人から教わる「3つの習慣」

1つの仕事をやっているときは、同じ方向を向いて仕事をすることが大切でしたが、

 

サラリーマンの副業容認が始まると、今よりももっと同じ方向を向いて仕事をすることが大切になっていきそうですね。

 

その分企業は、同じ方向を向いて仕事をすることができない会社はどんどん会社にまとまりがなくなってしまうのではないかと感じます。

 

今度の社会の動き

今後の社会の動きでは副業容認されても、自由に動ける時間は限られているので、サラリーマンの方がさらに

 

ネットを使ったビジネス

 

こちらに移行するのではないかと僕は考えています。ネットを使ったビジネスだったら、仕事中でもネットは勝手に仕事をしてくれているわけですので…。

 

今後は、

 

・ネットを使ったビジネス

・ネットを使ったネットワーク

 

こういう話が今よりももっと加速して増えていくのではないかと考えています。

 

まとめ

今ネットである程度構築している人は、これからさらに需要は増えていく流れになりそうです。

 

逆にネットなんて頼らない!とか、自分にはわからないから大丈夫。

 

なんていっている人との差がすごく広がり二極化していくのはもうすぐそこだと感じています。

 

僕はそんな二極化が進んでいっても、どちらも大事というスタンスは崩さずにいきたいです!!

 

皆さんもこれからの動きなどをしっかりと考えてみて、新しいことを挑戦してみたり、違う世界も見てみてはいかがでしょうか?経験をゆっくりでもつんでいきましょう!!

 

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何もかもをゼロにして○○屋さんになった話。